お知らせ



本部だより
移動機能

本部だより

記事データを表示できません。
支部だより
移動機能

支部だより

記事データを表示できません。
クラス会だより
移動機能

クラス会だより

記事データを表示できません。

カウンター

あなたは932148人目です。

お知らせ

会員の自由投稿
  タイトル 投稿者 卒業期 掲載日
 台湾 高雄 中国鋼鉄公司卒業生の近況
    その 1  2  3
  朱登雄  19期 溶接工学科  2008.7.13
 JICAシニア海外ボランティア活動紹介
    その 1  2  3
工藤忠久 2期 機械工学科  2008.4.11


掲示板

表示内容を印刷します。
「台湾 高雄 中国鋼鉄公司卒業生の近況」−2(0件)画像nanohana2008/07/14 17:02:34

自由投稿原稿

「台湾 高雄 中国鋼鉄公司卒業生の近況」−2

台湾の中国鋼鉄公司(CSC)は高炉4基、1971年創立1977年生産初め、2007年末まで全員およそ9000名で鋼品は約一千万ton/年、生産している。鉄鉱から冷延メツキまで一貫化の製鉄所であり、去年の年総営業額2080台湾元(約69us$)に達しました状態でございます。

 1980年第一次生(鉄大19期)を派遣してから今まで42名卒業生がおります。
その外一般生は、冶金20期台北の鄭建発君と同じく、冶金24期台中の陳顕達君の二名が居ます。およそ四十名のメンバは異なる場所、別々の工場で働いても、鉄大の看板を肩に負っておりましたので、自ら、悟って、かんばらなきゃあかんという気持ちで皆が精一杯仕事をしているはずだと、思っております。
 後列左から施(20S)、蔡(26M)、張(24S)、涂(19M)、李雨田(22S)、
  手前後向きは左から会長夫人、李福清(20E)ご夫妻 
実情としては一番成就のある卒業生は19期機械涂添水さんだといえます、涂添水さんが現在は自由自在であちこち忙しくコンサルトとしていております、時時ベトナムとか中国とか進出し暇があれば旅行とかゴルフをやるとかという日々を送っています。その上、最近は、自分で開発したポータブルなボートの生産にも携わっておられます。
19溶接朱登雄は6年前CSCの関係子会社で高雄地下鉄公司の機械関係の仕事をし、いま品質保証マネジャをしていて、白い髪が一杯よくがんばっています。
背の高い20期の冶金施世平さん、現在は高雄地下鉄公司で運営部門のマンタナスの主任をしています。
お酒の強い電気20期生の李福清さんは電気修理部門の副課長で、よくがんばっています。
25冶金張炳南はCSCから退職しまして高雄市労働局の主任秘書という官職になります。
26機械蔡滝徳(蔡水盛6年前高雄地下鉄会社へ伝職し総務のマネジャをしています。
26冶金蔡武雄は10年前理想的に伝道のため南アフリカへ移民しました。

その一方、お悔んで心痛ませるのは20期冶金梁進瑞さんと21期冶金黄明通さんは病気で亡くなりました。